DETA:2010-09-14
9月18日(土)美術学科のイベント情報!
9月18日(土) [OC]
「モノクローム-鉛筆空間」
担当講師:建石修志
筆記用具としての鉛筆から、画材としての鉛筆を認識したい。
画材としても、デッサンの道具止まりでは、鉛筆の持つ奥深さは
なかなか見えてこないだろう。
「鉛筆画」の作品として考えた時、初めて鉛筆のその漆黒の
奥深さ、繊細さ、絵の具では出すことのできないモノクロームの力強い魅力に気がつく。
鉛筆画の実際を、講師建石修志の作例をもとに検証し、実際に鉛筆を手に
して、モチーフ描写を試み、その可能性の一端に触れることを願っています。

「モノクローム-鉛筆空間」
担当講師:建石修志
筆記用具としての鉛筆から、画材としての鉛筆を認識したい。
画材としても、デッサンの道具止まりでは、鉛筆の持つ奥深さは
なかなか見えてこないだろう。
「鉛筆画」の作品として考えた時、初めて鉛筆のその漆黒の
奥深さ、繊細さ、絵の具では出すことのできないモノクロームの力強い魅力に気がつく。
鉛筆画の実際を、講師建石修志の作例をもとに検証し、実際に鉛筆を手に
して、モチーフ描写を試み、その可能性の一端に触れることを願っています。










